境内のご案内 寳泉寺の歩み お知らせ 供養・墓苑 特別連載
寳泉寺法堂
はっとう(本堂)

近隣でも随一の規模をほこる120坪の法堂は、関東大震災による建物倒壊後、昭和元年に建立されたものです。
内陣中央には本尊釈迦如来、左右に達磨大師と大権修理菩薩が鎮座しています。又須弥壇の裏側には開山堂(位牌堂)があり、正面に永平寺開山道元禅師、總持寺開山瑩山禅師が鎮座し、左右に寳泉寺歴代住職の位牌が安置されています。
本堂内陣
ほんどうないじん

御本尊の釈迦如来が鎮座しています。
山 門
さんもん

平成17年4月再建落慶。
左右に仁王様を安置しています。
客 殿
きゃくでん

葬儀・法事等の控室に使用する建物。130坪40畳の部屋が二間。それに洋間、厨房といった形で構成されています。平成6年に完成。
観音堂
かんのんどう

   


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金比羅堂
こんぴらどう

   


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閻魔大念珠と金毘羅大念珠
閻魔堂
えんまどう

   


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閻魔大念珠と金毘羅大念珠
寳泉大仏
ほうせんだいぶつ

10mの高さを誇る大仏様。皆様をいつも見守って下さいます。


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撫で仏
なでぼとけ:おびんずるさま

ご自身の体の具合いのすぐれない場所と同じところを撫でて頂くと良いと云われています。


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布袋玉
ほていだま

叩(たた)けば重くなり、撫(な)でれば軽くなる不思議な玉。この玉は、布袋様の徳を、私たちに伝えてくださいます。布袋玉の不思議をぜひ体験してください。


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